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艦これ開始35週目戦績(春イベント2週目)です。

艦これ・35週目
↑提督レベル108

資源状況(先週比):大型艦建造
燃料:V字回復(-5400):0
弾薬:V字回復(±0):0
鉄鋼:V字回復(-6700):0
ボーキ:現状維持(+3500):0

バケツ
艦これ624

ランキング:386位
艦これ625


現在春イベント真っ盛りです。
最終日は5/9なので、そろそろイベントも折り返しとなります。
私の4月のプランはイベントまではランキング狙い、イベントは速攻クリア、と言うものでしたが流石に予定通りにはいきませんでした。
春イベントは全5ステージですが、後半2ステージはエクストラ扱いなので実質3ステージクリアで一応クリアとなります。
私自身は3ステージまででもいいかなとか思ってましたが、やはり資源はイベントのために貯めていたわけですし、完全制覇を目論見ます。
まだ記事として上げてはいませんが、E-3クリア時点でボーキ以外約2万消費し、バケツも2400個を割るくらいまで浪費しました。
初日でE-4までクリアしたので、今週はランキングを軽く意識しながら資源回復に務めました。
おかげで資源的には十分イベント前程度には回復したのでこちらは順調です。
副目標のランキング入りも4月30日の3:00更新時点で500位と約60差と最終日の追い上げが怖いところではありますが逃げ切れるかと言ったところです。
これから5月入りしたら終了日までにE-5をクリアして、資源状況を見ながら5月もランキング入りを目指してみようと思います。

***
4月月間目標
☆:達成
◎:達成確実
○:継続中達成見込み
▲:継続中
×:達成難航or未達成

主目標:春イベントクリア:○

副目標:ランキング報酬入手:386位(先週比↓39ポイント)○
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今回の春イベントの元ネタ考察です。

E-1南西海域サメワニ沖
南西海域サメワニ沖地図
↑南西海域サメワニ沖地図

パッと名前を聞いてたいていの人は「鮫と鰐??」と連想したのではないでしょうか。
この地図は南方海域で言えばジャワ島に似ています。
この地図に当てはまりそうなのは、現実世界ではスラバヤ周辺ではないかと予想できます。

艦これスラバヤ沖周辺地図
↑スラバヤ沖周辺地図

と言う事でE-1のモデルは「スラバヤ沖海戦」となります。

スラバヤ(wikiより)
都市名
インドネシア語で鮫を意味するスラと鰐を意味するバヤがこの地で最強の動物を争ったという神話に由来し、市章に表されている。


本当にそのまんまでしたw

***
スラバヤ沖海戦
帝国海軍のインドネシアのジャワ島攻略部隊と連合国の間に起こった海戦です。
史実ではアメリカ・イギリス・オランダ・オーストラリア連合軍相手に勝利しました。
連合国の艦隊は各国の頭文字を取って、ABDA艦隊と呼ばれました。
ボス戦の艦隊名は「ABDA主力艦隊」なので、深海棲艦にも連合国が存在する可能性が微レ存!?

***
E-2南西海域ズンダ海峡
南西海域ズンダ海峡地図
↑南西海域ズンダ海峡地図

ズンダ海峡・・ずんだ・・餅?
と、サメワニ沖同様違ったものを思い浮かべた人も多そうです。
名前つながりでジャワ島とスマトラ島の間の海峡「スンダ海峡」が元ネタかと思われます。
艦これ623
↑ジャワ島周辺地図

史実でスンダ海峡を舞台に行われた海戦は「バタビア沖海戦」となります。
連合国側の呼称が「スンダ海峡海戦」となっています。
先のスラバヤ沖海戦で敗北したABDA艦隊は、再編の為スンダ海峡を通過してジャワ南部のチラチャップへ進軍する途中帝国海軍と夜間に遭遇してしまいます。
この海戦で敗北した連合軍は主力艦艇を喪失しました。
ゲーム内の戦闘海域で言えば、スンダ海峡は画面外、該当するのはロンボク海峡となりますが、まあゲーム内が史実を基にしてるとは言っていないので、きっとこの戦闘海域がズンダ海峡なんでしょう!
E-1に続いてE-2もガンガン行ってきました。
初日アップデート間もない、まだ情報が無い状態の進撃なので情報が出そろった今とは編成が違います。
カスダメだろうがなんだろうがバケツぶっかけて支援艦隊も出して銃後を顧みない進撃が続きますw
資源やバケツはこのためにある、なのです!
編成ははE-1で使った金雷空×2航巡×2です。

艦これ592
↑ル級改

今回のストレスマッハなマップはE-2でした。
ボス前が夜戦マップで、案の定重巡リ級が待ち構えていらっしゃる・・
ここで大破撤退が激増してしまいます。
辛くも突破してボスは戦艦ル級改なる敵でしたが、夜戦を超えればそこまで難敵ではありませんでした。

艦これ593
↑谷風たん

初回のボス撃破で首尾よく谷風ゲットです♪
ひょっとして運がいい!?

艦これ594
↑撃破!

最初のマスと夜戦マスでかなり大破撤退が増えたおかげで資源もバケツもガリガリ削れていきます。
秋E-4ほどではないですが、結構ストレスがたまるマップでした。

艦これ・明石
↑明石キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!

実質今回のイベントの目玉艦である明石を入手です。
上手く使えばバケツがかなり節約できそうです。
演習が明石一色になりそうですけどね!

***
E-2は撤退だらけでSSを撮るのが面倒だったのでこれだけしか画像がありませんw
まあ、バケツと資源さえあればあとは試行回数の問題だけなので特筆すべき事も無いのもあります。
新規提督諸氏にとっては期間中の戦力増強だけではどうしようもない部分もありそうなカンジですが、明石は戦略的にも是非入手しておきたい艦なので、戦力が足りないと感じたらイベント直前まで経験値稼ぎや資源貯蓄に走って、終盤で一気に攻略してしまいましょう。
※公式戦※
巨人0-3X広島(延長11回)
今節巨人戦2勝1敗

延長11回、決めたのはエル砲!
本日は内海-前田健の両エース対決となりました。
マツダスタジアムには今季最高3万2千人を超える大観衆が駆けつけ、好調2チームの対決を見守りましたが・・
試合は両エースがっぷり四つの見ごたえある投手戦となり、終盤まで0が並びます。
前田健は前回横浜戦は肘の不調からの復帰戦と言う事もあって5回4失点と出来が良くなかったですが、キッチリ調整して強力巨人打線を9回無失点で中継ぎ勝負へと持ち込みます。
対する内海も今季未勝利ながらスライダーを軸に好投し、初勝利への意気込みを見せてもらいました。
先に仕掛けたのは巨人で、100球を少し超えたところで打順が回ってきた内海を無失点のまま交代させました。
この代打策は実りませんでしたが、後を継いだ西村-マシソンがキッチリ〆て延長戦へ突入です。
延長11回裏、菊池と丸が鉄腕山口から連打を奪って無死1,3塁とし、迎えるは主砲エルドレッド。
ここで巨人が取ったのは敬遠策ではなく勝負でした。
エルドレッド追い込まれながらも変化球を強振、打球はレフトスタンド上段へサヨナラ3ランで勝負あり。
投打の要が機能して会心の勝利を得ました。
中継ぎの一岡はプロ初勝利で古巣へ恩返しをし(前日は大竹が初勝利を献上したというドラマっぷり)、今シーズンの行方を大きく占う巨人戦に勝ち越しを決めました。

***
と、型通りの試合展開はこれぐらいにして・・











いよっしゃーーーーーー!!
めっちゃ飯がうまい!!
一岡君カープに来てくれてありがとう!!
マエケン最高や!エルドレッドまさかの覚醒!?


カープファンはここ20年以上苦汁をなめてきました。
序盤好調でも「カープが強いのは鯉のぼりの季節まで」とか揶揄される始末です。
マエケンが入団してからは徐々に投手王国が復活してきてここ2,3年は地力がついてきました。
去年CS進出を決めて自信をつけた選手が多く、今年は例年にない「強さ」を感じます。
長年下位を味わって訓練されたカープファンにとって、今の強さにも不安を覚える今日この頃ですが、もうそろそろあの言葉を本気で信じていいですかね?

「優勝」

交流戦を乗り切って首位をキープできていればかなり現実味を帯びてきそうですが、まだまだ先は長いです。
ケガだけは気を付けて戦ってほしいです!

***
世間はゴールデンウィークに突入し、プロ野球も序盤戦を終え、今後の戦局を大きく影響する交流戦目前となりました。
開幕から1か月経過してセパ両リーグさらに白熱しています。
ここで序盤のセリーグ各チームの戦況と今後の展望について軽く振り返ってみようと思います。

※セリーグ順位※
1位 広島
首位は今シーズンのプロ野球界を席巻しつつある新生カープです。
大竹がFAで抜けた穴は新人の大瀬良と九里、人的補償の一岡でカバーしており、前田健・バリントン・野村の先発陣は安定しています。
快進撃を支える中継ぎ陣は驚異の防御率0点台で一岡・中田・永川・ミコの新勝利の方程式を確立。
打線はまさかのエルドレッドが大活躍、首位打者を伺う高打率とパワーを発揮して得点源となっています。
現状もっともバランスが取れた戦力ですが、やはり長丁場には疲労やケガがつきものです。
誰かが抜けた時にカバーできる戦力が絶対必要ですが、実績ある横山や今村、けがや不調からの復帰を目指す東出や栗原が加われば万全でしょうか。
ローテに余裕ができる交流戦でしっかりと投手陣を整備して乗り切りたいところです。
不安材料はチームが若いので勢いが止まった時にずるずる下がっていかなければいいのですが・・
勢いのあるうちに貯金を作っておきたいところです。

2位 阪神
金本引退後の次世代阪神は2位につけています。
毎年のように助っ人が取りざたされていますが、今年はゴメスが大当たりとなりました。
オープン戦の段階では実戦不足などが指摘されていましたが、シーズンフタを開ければ安定した打撃で貢献しています。
ここに安打製造機のマートンや安定の鳥谷が脇を固め、若手組の上本や大和がレギュラーを獲得しつつあります。
特にマートンは驚異の打棒でバットマンレースをけん引しており、得点力はハンパありません。
反面投手陣は不安定で、昨年まで投手陣を支えたスタンリッジがSBへ移籍、2年目藤浪も100球前後が壁になるなど陣容が低下しているのは否めません。
エース能見は1戦目こそ大量失点しましたがその後はエースの名前通りの活躍で既に4勝を挙げて勝利に貢献しています。
今後不安材料としては金本引退後の聖域と化しつつある福留と藤井の処遇でしょうか。
折角上位の打撃が良くとも下位打線に福留-藤井と並ぶと打線が切れてしまいそうですが、和田監督が今後も「ベテランの復調待ち」の姿勢だと上位進出にどう影響してくるでしょうか。(カープファン的には待っていてほしいです)

3位 巨人
下馬評は圧倒的優位ながらここまでは3位に甘んじている巨人ですが、改めて「阿部のチーム」だと認識しています。
ケガや年齢からくるものなのか、阿部の打撃がイマイチ上がってきていない現状とチームの順位がリンクしているようにも見えますが、それでも貯金をしっかり作っているので現在は上位を虎視眈々とうかがっている状態でしょう。
打撃も投手もそれ以外はある程度結果を残しているので、上位が落ちてきた時、年間通し得見ればやはり優勝候補筆頭なのは間違いないです。
菅野は完全に一本立ちして大エースへの道を歩き始めた感があるので、彼を中心にローテを回していけば安定した投手陣になりそうです(故障には注意で)
毎年大型補強をしながらも若手も伸びている、そんなチームカラーは今年も発揮されており、橋本到が赤丸急上昇でチームに新しい風を吹き込んでいます。
これで村田や長野が本来の力を発揮して来ればあっという間に首位に返り咲きそうです。

4位 中日
世代交代中の中日は上位の勢いに押されて苦戦中です。
エース吉見がまだ離脱中で、若い大野が1番手を任されていますが、まだ経験不足と言う感は否めません。
6回3失点前後の投球は出来るけどそこまで、と言った段階でしょうか。
ベテラン川上と山井の存在感でなんとかこの位置をキープしている状態です。
先発も中継ぎもこなせるので、中日ファンにとっては山井のユーティリティさは有難いのではないでしょうか。
打撃陣は開幕当初はベテラン勢が絶不調でしたが、現在は復調しており攻撃陣の破壊力は健在です。
新4番平田良介が頑張って、昨年の幻の首位打者・ルナも安定しており、吉見が復帰してきたら上位を十分狙える陣容です。
ただし来年以降を見据えるなら、岩瀬や荒木・森野、和田の後継者の育成も急務です。
兎にも角にも世代交代待ったなし!です。

5位 ヤクルト
ここまでの戦況を一言でいうなら「ヤ戦病院」です。
正直5位に居るのが不思議なくらいの惨状となっています。
エース館山は手術後1球投げただけで故障が再発する程、由規は既に選手生命終わったともウワサされており、近年の台所事情を支えた投手が復帰のめどが立っていません。
それに加えて昨年の新人王で今年も孤軍奮闘していたライアン小川も試合中に打球を受けて利き腕を骨折し長期離脱と踏んだり蹴ったりです。
打撃陣は日本記録を打ち立てたバレ砲は本塁打量産体制に入っていますが、私生活やチーム不振でモチベーションが低下気味です。
彼だけではありませんが、チーム全体が「勝ちに行く」姿勢が見えず、怠慢プレーや油断が頻発しています。
4月にして早くも借金は10前後と、正直今年何を楽しみに観戦すればいいのか全く見えない状態です。
30年以上弱い広島を見続けた私から見ても、心が折れそうになるシーズンです。
ヤクルトファンの皆さんの心中をお察しします。

6位 横浜
昨年やっと長い最下位生活から抜け出したはずの横浜は、その絶望的なヤクルトすら抜けない惨状に陥っています。
課題の投手陣は壊滅的で、長年投手陣を支えた番長三浦も実質戦力からは遠ざかっているので柱が存在しません。
開幕投手三嶋も大乱調で2軍降格と期待を裏切っています。
移籍組の久保・尚成(尻)も額面通りの働きができず、本来の守護神山口も相変わらず不安定と投手陣の整備のめどは立っていません。
打撃陣は柱のブランコが抹消中でパワーダウンしていますが、ここにきて筒香が成長の跡を見せてきており、和製大砲として本領を発揮し始めた事が明るい話題です。
昨年鶴岡をプロテクトせずに阪神に引き抜かれた事がどれだけ影響を与えたかは、チーム防御率を見れば明らか・・と言えないところが悲しいところですが、その鶴岡のレギュラーの座を脅かす事が出来なかった捕手陣の脆弱さも頭痛の種です。
ヤクルト同様緩慢な守備やお粗末なプレーが多く(ベイスボール)、チームの意識改革を進めるには勝利が一番の薬ではありますが・・
上がり目が見えないと言う意味でもヤクルトと熾烈な最下位争いを繰り広げる事は間違いないでしょう。

***
いよいよ来月は交流戦です。
交流戦を制す者はシーズンを制すと言っても過言ではない重要な戦いが始まります。
各チーム、応援、気合、入れて、頑張りましょう!
工作艦・明石の泊地修理について検証してみました。

艦これ608
↑至近弾を受けた皆さん

明石にはE-4報酬の艦船修理施設を2つ付けて同時に3隻泊地修理できる状態にしておきました。
この編成ではカスダメ5隻を配備しているので、キャパシティオーバー状態です。
各艦の入渠での時間を確認したら以下の通りです。

以下長いので折りたたみです。
→続きを読む?
今回は大型アップデートなので個人的に気になったものだけをピックアップしていきます。

***
01▼複数の【新艦娘】及び【新改装艦娘】が実装されます! 【新艦娘】として、駆逐艦「天津風」・駆逐艦「谷風」・工作艦「明石」・軽巡洋艦「酒匂」が、【新改装艦】として航空巡洋艦「利根改二」・航空巡洋艦「筑摩改二」・戦艦「Bismarck zwei」が新規実装されます。

02▼新艦種:工作艦「明石」の特殊機能「泊地修理」について 1/2 新規実装される工作艦「明石」は、同艦を旗艦にした艦隊が母港にいる場合、小破以下の所属艦艇を入渠しなくも「泊地修理」できる特殊機能があります。装備【艦艇修理施設】の増設で、同時修理隻数の増加も可能です。

03▼新艦種:工作艦「明石」の特殊機能「泊地修理」について 2/2 新規実装される工作艦「明石」の「泊地修理」は、一定時間で実施されていきます(高速修復材を使わないドック修理より若干早く、若干資材を消費する場合があります)。初期装備の状態で、同時に2隻の修理が可能です。

04▼工作艦「明石」の配備方法について 本日メンテ明けから実装される予定の【春イベント:期間限定海域】の作戦第2海域【南西海域:ズンダ海峡を越えて】を攻略することで、【新艦娘】工作艦「明石」を入手可能です。「明石」は今後の追加機能も予定されています。ぜひ、お楽しみに!

気になる新艦種は工作艦・明石でした。
軽巡・大淀ではナカッター・・
しかしながら、艦これ初のHP回復に関わる能力を持った艦だけに、運用次第ではかなりの助けになりそうです。
旗艦とありますが、第2艦隊以降でもOKです(体験済み)
旗艦に明石を据えて、小破以下の艦を置いておけば時間経過でジワジワ回復していきます。
まだ時間や艦種との関係など分かりませんが、まとまった時間が必要なのは確かなようです。
この艦がE-2と比較的浅い海域で手に入るのだから、今回のイベント頑張る価値があると言えましょう。
今後の追加機能もあるとの事なので、新規でも資源が少なくてもここまではクリアしておくべきでしょう。

***
05▼【春イベント:期間限定海域】の構成について 春の期間限定海域は、【南西海域方面】の3つの作戦海域より構成されます。 第1海域:「サメワニ沖海戦」 第2海域:「ズンダ海峡を越えて」 第3海域:「強襲!ポートワイン破壊作戦」 また、全ての海域を制圧した猛者提督へは……

06▼【春イベント:期間限定海域】の【第2段階作戦】について 【南西海域方面】の全ての作戦海域を攻略した提督は、【第2段階作戦:離島攻略作戦】に参加することが可能です。 ※但し、同作戦は極めて高難易度な作戦海域です。参加は任意判断で! ※同作戦はMI作戦ではありません。

08▼期間限定海域の補足 通常海域Extra Operationは月末に敵戦力ゲージ復活&勲章授与に戦果ボーナスがありますが、期間限定海域は月末の敵戦力ゲージ復活はなく、勲章授与における戦果ボーナスはありません。 ※ただし、攻略時に新艦娘orアイテム等の褒賞があります!

09▼【春イベント:期間限定海域】の攻略褒賞について 第1海域「サメワニ沖海戦」…勲章+装備アイテム+課金アイテム 第2海域「ズンダ海峡を越えて」…勲章+工作艦【明石】 第3海域「強襲!ポートワイン破壊作戦」…勲章×2+駆逐艦【天津風】 ※【谷風】はドロップ可能です!


今回の作戦の概要です。
勲章は改装が可能になる設計図と交換できるとの事なのでできるだけ確保しておきたいところですが、鎮守府の状況によって判断しましょう。
MI作戦は次のイベントですかね?(驚愕

***
11▼新BGMの投入! 【春イベント:期間限定海域】では、 新海戦BGM「索敵機、発艦始め!」 新決戦BGM「敵艦隊、見ゆ!」 他1曲の【計3曲の新楽曲】が新規実装されます。お楽しみに!

新楽曲3曲投入との事ですが・・
クソカッケエ!!
ボス戦はくっそ燃えます。
相変わらず艦これの楽曲にハズレなし!!

***
14▼索敵機による【触接】について 1/2 敵に完全に制空権を奪われた状況でなければ、艦隊に搭載されている水上/艦上偵察機などの【索敵機】が開幕航空索敵後に敵艦隊へ【触接】し、味方開幕航空攻撃をサポートする場合があります(※開幕航空打撃力が【up】します)。

15▼索敵機による【触接】について 2/2 索敵機の【触接】は…… ・味方艦上戦闘機による制空権確保や航空優勢 ・艦隊の運用している索敵機の陣容 によって、成否が変わります。また、【触接】に成功した索敵機の【命中】補正が高いほど、開幕航空打撃力が【up】します。

16▼【触接】関連についての補足 ・【up】効果は極端に大きくはありません(最大で約+20%前後です)。 ・敵艦隊も同じ条件で【触接】を試みます。 ・航空母艦の【艦上偵察機】の陣容が薄い場合は、【艦上攻撃機】が開幕航空索敵及び触接を実施する場合があります。

17▼搭載索敵機による【弾着修正射撃】の実装 昼間砲撃戦において、艦隊全体の索敵能力が高く、制空権確保または航空優勢の状況下において、【水上索敵機/観測機/爆撃機】を搭載した巡洋艦以上の艦娘は、弾着修正射撃による【昼間特殊砲撃(連続砲撃等)】を実施する場合があります。


今回のアップデートのキモとなる水上機に関する変更情報です。
基本的に制空権を取るよう動けば航空攻撃と昼間射撃に恩恵があると解釈して間違いないですが、大事なのは敵にも適用されると言う事です。
ボーキ消費を抑えるために空母が出現するエリアへ航空支援なしに突っ込めば普段より大きなダメージを受ける可能性があると言い換えられます。
ボーキ確保がさらに重要になってきましたねえ・・
ボーキ稼ぎに特化した新遠征はよ!

***
18▼近代化改修UI他の更新
近代化改修時に「キャンセル」すると第一艦隊の旗艦に戻ってしまう症状の修正が完了しました!※大変お待たせしました! また、「編成・改装・解体」で各機能で艦娘をソートして並び順を変えた場合、それぞれの機能別で並び順を保持するように修正しました。

19▼細かいUIの調整/修正
・解体演出の時間を短縮します。
・潜水艦が複数いる場合の開幕ソナー音を最適化します。
・爆雷と航空攻撃の表示テンポを最適化します。
・BGMオフ時に異音がなる症状を修正します。
・ゲーム開始ロード時間を短縮します。
・通信量軽減を図ります。


UI改善に関する更新がありました。
今まで使い勝手が悪かった近代化改修キャンセル時や解体時のラグなど不満点がやっと解消された模様です。
本当に待ちましたよ!w
解体に関してはかなりサクサク動くので快適になりましたが、今回のUI改善でいろいろと変化が起こっているようです。
戦闘後の処理時間もかなり短くなったり、戦闘自体かなり高速で動くようになりましたが、私だけでしょうか、ゲームを長く起動していると徐々に全体的な動きがカクカクと遅くなってきます。
イベントでアクセスが集中しているのが原因かもしれませんが、以前はゲーム中にログインし直す事はありませんでしたが今は1時間おきにログインし直している状況です。

***
24▼【期間限定海域】への進撃条件等 期間限定海域への各作戦海域の進撃条件は従来通りです。
・【出撃の勝率】が一定以上あること(76%以上あれば大丈夫です)
・【母港の空き(艦娘/装備共に)】が5隻分以上あること 以上の条件を満たしていれば、作戦海域へ十分出撃可能です。


直接この項目に関係はありませんが、個人的に地味にきっつーい変更がありました。
艦これ607
↑小数点以下切り捨て・・だと・・!?

メンテ前は100%あった遠征成功率がメンテ明けには99%に。
以前は内部で小数点以下切り上げ(or四捨五入?)になっていた勝率などの確率表示が小数点以下切り捨て(or四捨ry)になった模様です。
まあ1回でも失敗すればそれは既に100%とは言えないので、これが正しいのかもしれませんが・・
(演習の勝率も95%→94%になっていました)
100%を維持できる提督は流石にもういないかもしれませんねえ・・

***
次回アップデートでは飢えた狼さんを始め追加ボイスの実装などが予定されている模様です。
まずは目前のイベント開催を楽しんで、参りましょう!
艦これ605
↑E-4クリア!

とりあえずE-4までクリアしました!
資源もバケツも顧みる事無く、支援艦隊も惜しみなくガンガン繰り出して進撃しました。
今回のイベントは本戦3海域とエクストラステージ2海域で構成されていますが、3海域クリアまでで一先ず達成と言えます。
エクストラステージはかなりの歯ごたえなので、今から挑む提督諸氏は資源もバケツも十分な余裕を以て臨みましょう。
ぶっちゃけE-5はクリアしなくともいいやと言えるコスパ(海域クリア報酬が某阿賀野型軽巡)なので、イベントから潔く撤退する事も大事です。
どうせ大型艦建造で建造できるようになると思うのでw

***
と言う事で作戦詳細です。

※E-1南西海域サメワニ沖※
南西海域サメワニ沖地図
↑南西海域サメワニ沖地図

メンテ明けすぐログイン出来たので、攻略情報も何もない状態の出撃です。
今回は索敵機が重要と言う事で、キー艦娘と思っていた利根姉妹に索敵機を積んで出撃してみました。
また、索敵機を活かす制空権も大事との公式情報もあったので、空母も編成しました。
今回メイン編成は金軽空×2利根型×2雷で行ってみました。

艦これ587
↑ちゃくだーん、今!

今回から導入された新機軸、弾着観測射撃です。
砲撃戦版カットイン/連撃のようです。
カットインでは効果が体感できなかったような気がします(カスダメ多数)
連撃装備の組み合わせなど判明すればかなりの効果になりそうなヨカン。

艦これ588
↑ボス艦隊発見の報告

wikiには「正規空母・軽空母2以上でB確定」とありますが、私の場合最初の出撃で軽空母2隻でCルートなのでまだ何か分岐条件があるのかもしれません・・と言うか、艦種は変えなかったけどこの後も上下どちらへも進んだので基本的にランダムっぽい?

艦これ589
↑目がこわいよ~

サメワニ沖ボスは重巡リ級改なる敵です。
目が青光りしててこわひ・・
とは言え流石に最初のステージd家会ってそこまで苦戦する事も無く順調にゲージを削っていきます。

艦これ590
↑ラストからの~ドカーン↓
艦これ591

と言う事で無事E-1突破です。
最初の海域だから比較的楽でしたが、それでも過去イベントの中では強い部類ではなかったかと思います。
過去イベントではE-1は新規提督向けのやさしめな難易度なのが通例ですが、今回は運営からはその辺の「目安」が提示されていないのもありますし、実際イキナリエリートやフラグシップだらけで新規向けとしては厳しい難易度ではないかと思いました。
まあ、2週間あれば着任間が無くともE-1くらいは突破できる程度の難易度だとは思います。
今回の新機軸の索敵機周りの立ち回りに慣れるにはちょうどいいステージでしょう。

***
明日はE-2・・の前に今回のアップデート雑感などを挙げる予定です~
艦これ開始34週目戦績(艦これ1周年&春イベント開始時)です。

艦これ・34週目
↑提督レベル108

資源状況(先週比):大型艦建造
燃料:増加(+16500):0
弾薬:激増(+21000):0
鉄鋼:増加(+9800):0
ボーキ:増加(+7900):0
バケツ:2558
艦これ577
ランキング:347位
艦これランク1


イベント直前でしたが今週も5-4周回に勤しみました。
しかし、ランキングがある程度予測できる位置まで来たので、キッチリ節約できるところを節約したおかげで資源的には上々の伸びで先日の大型艦建造18連発直前レベルまで1か月弱で回復できました。
今のところランキング的には300位台中盤を維持していますが、100~500はランキング報酬は同じなので、これを維持できればいいかなと。
リアルなどを天秤にかけたら100位以内は現実的ではないのでハナから狙っていませんでしたが、500以内なら結構楽勝だと言う手ごたえをつかめたのが収穫でした。
これなら毎月500位以内をキープしつつ資源の備蓄もでき、育成も絡めて活動できる見通しが付いたので、これからは毎月狙ってみたいと思います。

***
※演習番長レベル99に※
昨年秋イベントでの海域クリア報酬の戦艦・武蔵がレベル99に到達しました。

艦これ576
↑最後も演習で

鳳翔さんのレベルアップで常に旗艦ではありませんでしたが、約5か月演習のみでのレベル99でした。
レベル上限解放は今のところ見合わせて育成が遅れている艦に旗艦を譲っていますが、5-5へ出撃する決心がついてからまた考えようと思っています。

***
※春イベント直前戦力公開※
春イベント突入時の戦力です。
艦これ578
艦これ579
艦これ580
艦これ581
艦これ582
艦これ583
艦これ584
艦これ585

以上レベルソートで8ページ目まで、9ページ目は遠征要員なので画像はありませんが、レベル50以上は現在89隻です。
今回のイベントでキーとなりそうな利根・筑摩はレベル38、浜風や弥生・卯月など新加入組はレベル20台などです。
艦これ開始25週目時点ではレベル50以上が7ページ目だったので、2か月でレベル50のすそ野が2ページ分広がっています。
武蔵がレベル99到達し、北上と加賀が新たにジュウコン候補になりました。
改二駆逐艦勢がレベル90前後になり、空母勢は翔鶴姉妹も無事レベル60以上に。
重巡は摩耶の83が最高と、重巡勢がなかなか育成が進んでいません・・
水上機を操る事ができる最上型重巡4隻は、

艦これ586
↑最上型4隻

先日熊野が改装を終え4隻航空巡洋艦になりました。
そう言えば、三隈の獲得について触れていませんでしたが、ちょうど獲得がケッコンカッコカリ実装と重なったので完全にアップするタイミングを逃していただけですw
もちろんこの歌を聞きながら周回していたら出ました!

***
さあ、これでこの後メンテを経ていよいよイベント突入です。
今回はボスゲージの時間回復はありません。
時間に縛られる事は少なくなったので、マイペースで、計画的にクリアしていきましょう!

最後に、艦これサービス開始1周年おめでとうございます!
これからも楽しい艦これワールドのますますの発展を祈念します!

***
4月月間目標
☆:達成
◎:達成確実
○:継続中達成見込み
▲:継続中
×:達成難航or未達成

主目標:春イベントクリア:-

副目標:ランキング報酬入手:347位(先週比↑46ポイント)○
まったり続けている大航海時代5、先日イベントがありました。

大航海時代6
↑イベント進行度

・・とは言え、やる事はひたすら海賊を狩る事だけですがw
手動戦闘に加え、戦闘ルーチンも変更になっているっぽかったのでひたすら面倒くさかったです。
まあ、戦闘力ボーナスが付く航海士を3名持っていたので放置していても中盤までは負ける事が無かったですが。
なので、艦これしながら裏でポチポチやってました。
一応目安となる上級レベル20まではクリアし、あとはちょこっとポイントを稼いで終了です。
確か2500強のポイントで、4300位くらいだったと思いますが、時間を残した状態での終了だったので5000位くらいまで落ちるかもしれませんが・・

大航海時代7
↑提督レベル64

提督情報は以上の通り、前回から少し強くなっただけです。
海賊狩りをしていると行動力を使い切れないので適当に各地の酒場娘に挨拶しながら交易して、ちょいちょい海賊狩りをするのが日常です。

大航海時代8
大航海時代9
↑主要航海士

おかげでNPがたまって航海士も主力がほぼHR(ボーナス+22%)になりました。
このおかげで今回のイベントをほぼ楽勝で乗り切れました。
SRも無課金でもこれだけ手に入りますが、前回の記事で触れたように覚醒しないSRよりRを覚醒させた方が一芸に秀でた航海士にできるので今のところSRは置物です。

正直かなりの単調作業になっているのでどこまで続くかはわかりませんが、長良・・じゃなかった、ながらプレイなら十分楽しめるので続けていきたいと思います。

春イベント前で盛り上がる艦これに触れない私、なのです!
ついに春イベントの概要が公開されました。

***
「艦これ」開発/運営 ‏@KanColle_STAFF
【本日の春イベント先行情報!】1/3 春イベント開催と同時に、新たに複数の新改装艦(火力と航空兵装に秀でた重巡姉妹の if 改装、海外大型艦の更なる改装)が実装されます。これらの新改装にはアイテム「改装設計図」が必要となります。※「改装設計図」の課金購入はできません。

【本日の春イベント先行情報!】2/3 新アイテム「改装設計図」は、現在「拡張作戦(Extra Operation)」攻略で贈られる「勲章」四つで一式交換入手可能です。「勲章」は【春イベント】で実装される複数の戦域からなる【期間限定海域】攻略でも数多く入手可能です!

【本日の春イベント先行情報!】3/3 【春イベント】開催と共に「索敵機」に関するいくつかに小さなシステム群が追加実装されます。艦載した水上偵察機/艦上偵察機等の索敵機は、交戦海域の航空優勢、特に【制空権】を確保した場合に有効に活躍できます!同詳細は別途お知らせ致します。

↑公式ツイッターより

春イベント名は「索敵機、発艦始め!」に決まったようです。
利根改二をアイコンに持ってくるなど、春イベントはまさかの重巡目線・・
今回のイベントでは索敵機を載せられる艦種と、水上機と密接な関係にある制空権を司る空母がポイントになりそうですね。
とりわけ秋イベントでは金剛型戦艦がルート固定要員だった実績があるので、「利根型重巡がルート固定要員」の可能性がにわかにでてきたわけですが・・

艦これ575
↑・・

\(^o^)/オワタ

いや~どこかで利根型重巡が関係してくるかもしれないとは心の隅で思ってはいましたが(秋E-4のようにイベント海域の一戦闘海域程度)、まさかのキー艦種になりそうなヨカン・・
魯粛提督の中で一番育成が遅れている姉妹だけにこれは痛い!

とりあえず、水上機と制空権の関係次第では、今後の作戦に於いて空母+重巡(偵察機搭載)がスタンダードとなるかどうか注目しています。
現在高レベル海域での空母の立ち位置が結構微妙なので、重巡の新たな役目になればと思いますが・・

「艦これ」開発/運営 ‏@KanColle_STAFF

【春イベント】の開催と共に、【偵察機】関連の追加システムが導 入される予定です。「艦上偵察機」「水上偵察機」などの索敵後の【触接】による開幕航空攻撃の威力向上、及び「水上観測機」「水上偵察機」による【弾着観 測】による昼間特殊砲撃等を実装予定です。詳細は別途お知らせします。

↑公式ツイッターより

「触接」効果が開幕爆撃の威力、ではなく命中率向上なら尚良かったのですがね。
この仕様についての詳細次第で重巡の重要性がどう変わるかも注目です。

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